「書く練習」が英会話に革命を起こす

英語学習

こんにちは!

はるです。

 

今回は、

 

『「書く練習」

が英会話に革命を起こす』

 

という

テーマで進めていきます。

 

この記事は、

スピーキングの壁にぶつかっている方

に向けて書きました。

 

 

「もっとスピーキング伸ばしたい」

と思っているものの、

 

スピーキング難しいな…

 

全然話せるようにならない…

 

と感じている。

 

そんなあなたは、

ぜひ最後までご覧ください!

 

最後まで読んでいただければ、

 

「書く練習」をする大切さ

を理解し、

 

スピーキングに革命を起こして、

英語をもっと話せるようになります!

 

それでは、

いきましょう!

 

「書く練習」が

英会話に革命を起こす

 

 

あなたは、

普段からスピーキングの練習を

しているはずです。

 

それは、

とても素晴らしいです!

 

それでは、

書く練習をしていますか?

 

そんな事は、

英会話に関係ないよ

 

と思っていませんか?

 

とんでもありません!

 

スピーキングは、

ライティングと

表裏一体の関係にあります。

 

なぜなら、

 

頭に中で英文を作り出す発想は、

ライティングと一緒

だからです。

 

スピーキングの練習をする時に、

自分が作った文章ではなく、

既存の文章で練習していませんか?

 

その練習は、

「間違ってはいない」んですよ。

 

発音の練習になるし、

良いことだらけです。

 

ただ、

 

英会話においては、

”自分の頭で文章を作る過程”

が必ずあります。

 

そう考えた時に、

 

既存の文章だけで練習するのは

”自分の頭で文章を作る過程”

を飛ばしてる事になるのです。

 

だから、

「書く練習」が、

大切になってきます。

 

スピーキングの練習で

壁にぶつかったら、

 

やみくもに話す量を増やすより、

一度じっくりライティングの

練習をすると、

 

あなたの英会話に

革命が起きるはずです。

 

まとめ

 

 

今回の記事は、

短く読みやすくしてみました。

 

いかがでしたか?

 

今回は、

 

『「書く練習」が

英会話に革命を起こす』

 

という

テーマで進めてきました。

 

まとめとしては、

 

■既存の文章でのスピーキング練習は、”自分の頭で文章を作る過程”を飛ばしている。

 

■スピーキングは、ライティングと表裏一体の関係にあるので、

「書く練習」をすることで、英会話に革命が起き、

もっと英語を話せるようになる。

 

「書く練習」を

ぜひやってみてください!

 

英文を

どんどん作れるようになります。

 

英文を作れるようになると、

それが英会話に活きてきます!

 

がんばっていきましょう!

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

🌈See you again🌈

 

 

 


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